駄目人間から、翻訳者と旅人に Part 1. – 高校時代

現在私は自由人です。翻訳者として働き、インターネットがあれば仕事ができます。なので、私はいつでもどこにも行くことができ、ずっと旅行者のような人生を手に入れました。そして今、このブログで自分の経験を皆様に提供したいです。

しかし、ここまでの道は、私の人生は決して平坦ではありませんでした。どうやって私が何もできない状態から日本語の翻訳者になったか、この投稿のシリースで紹介したいと思います。

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学校にはあまり行きませんでした

日本だと高校生にあたるとき(ドイツに中学校、高校などのシステムが存在していませんので)私は勉強にあまり興味がなかったです。成績はまあ普通でしたが、学校はよく休み、行っても自分の世界のなかに夢を見てるような状態で時間をすごしました。家での勉強や宿題も全然しませんでした。

その代わりにゲームは存分に楽しみました。3年間Wolfenstein – Enemy Territoryというゲームをして、ドイツ代表にもなりました。楽しい時間をすごすと、努力は簡単なものですね。


お酒を飲むことが多かったです

駄目人間の証拠、その二。毎週末バーに通ったり、お酒を飲んだりしました。ドイツでは16歳からビールとワインはOKなので、割と早くそんあ生活を始めました。ドイツはビールで有名ですが、機会があったら、ドイツの蜂蜜酒でも試してください。とても美味しいので金曜日はいつも蜂蜜酒を一本飲みました。

そのせいでも学校に行く時は凄く眠く、集中できなかったのかもしれません。全部を纏めると、良い学生ではありませんでした。


英語は学校で勉強しなくてもできます

それでもせめて英語では成績が良く、結構話せました!それはなぜかというと、私は若いときからアメリカのドラマや映画に興味があり、ゲームも英語でやっていました。アメリカのプロレスも英語で見ました。

何も分からなくても、ずっと英語の番組を見ました。16,17歳の時にはだいたい英語ができるようになりました。

でもそれだけではありません。聞くだけではペラペラになれません。読書も凄く大事です。なので、私はインターネットをいつも英語で使い、英語のウエブサイトばかり見ました。もちろん、ゲームもそうでした。オンラインゲームでしたので、学校がないとずっと英語ができる人と話していました。

勉強が好きではなかったのですが、いつも新しい刺激を探していたので、早くクラスメートより英語が上手くなりました。皆様も是非プライベートは全部を自分が勉強している言語でやってみてください。

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