駄目人間から、翻訳者と旅人に Part 5.3 - 教科書超えた勉強

Part5.2は漢字の勉強について書きましたが、それで漢字の勉強が終わりになったわけではありません。今からのパート漢字の勉強について何も書かなくても、漢字の勉強がずっとそのままで続くと思えばいいのです。

これども、教科書は全部終わった時から、言語学習の一番難しい時期が始まります

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適切な文章が見つけられない

教科書の文書はもう全部読めるようになって、新しい挑戦が欲しかったです。単語知識を高めるためには、ずっと同じ文章を読んでいても仕方がないので、オンライン・コンテンツを読もうとしましたが、やはりまだ漢字と言葉の知識は足りませんでした。

その時に、友達から日本の子供向けの本をもらいました。かぐや姫でした。子供向けの本は新聞はより簡単ですが、そこにも知らない単語が沢山あって、やや苦戦しています。全部の知らない単語を辞書で引けば、読むの流れが乱され、覚えるのも難しくなります。

大学の中級、上級レベルの教材を貰った

迷い込んだの私にまた別の友達が大学で使われている文章と言葉リストをくれました。くれた文章は私のレベルのちょっと上でしたので、とてもやくに立ちました。

しかし、色々な教材の大問題はここにもありました。リストに書かれた単語は全部文章に出ず、リストだけで暗記しないといけない言葉は山ほどありました。

同じ問題は日本の書店にある英語用の教科書にもよく見かけます。文章の中の単語は早く暗記でき、使い方と文法は同時に学びますが、リストで暗記するのは苦労して、 使うようにはなりません。それでもこの文章で自分のレベルは少しづづ高まった気がしました。

内容をちゃんと理解できなくても、とりあえず沢山読んだり、見たりした

特に夜には自分挑戦しながら、楽しい勉強に移りました。聞き取りは完全にできなくても、字幕なしで映画を見たり、内容が理解できなくても、新聞記事とか、小説などを読みました。そこには大事なポイントの一つがあります理解できない分には慌てずに、理解できる文や言葉が少しでもあったら、喜ぶということです。

そうしたら、難しい文章があっても、楽しく勉強することができ、以外と早く分かるようになることができます。

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